2001年度 高知県教育委員会との懇談会 2001年7月5日(木)

15:00〜17:00(於:県教育センター分館 高知市大原町)


 

森田会長の挨拶

 

 

 

各副会長・理事の自己紹介

 

 

 

県教委からの説明−その3−

小倉 教職員課長による「教員の資質向上・中高一貫教育について」の説明

 

 

質問・意見をする副会長・理事−その2−

PTAは学校教育の後援団体ではない

 

 

 

 大崎 県教育長の挨拶

 

県教委からの説明−その1−

池田 総務課長補佐による「土佐の教育改革について」などの説明

行政主導型から教育現場からの改革への移行が必要

 

質問をする副会長・理事−その1−

土佐の教育改革に関する「単P会長へのアンケート」などについての質問
学区制についての質問
フォローアップ委員会参加に関する質問
教員採用・管理職登用に関する質問

 

 

質問・意見をする副会長・理事−その3−

空き教室問題
学力問題と授業時数、授業次数減で内容を教え切れるか。
家庭学習が定着していない児童・生徒へのバックアップ
楽しさだけを追求する学校教育でいいのか

 

 

 

 

佐藤 県生涯学習課長の説明

生涯学習の立場からPTA活動への期待・協力体制を

 

 県教委からの説明−その2−

田邊 学校教育課長補佐による「学力の定着と学力向上」について

各種の評価システムについて

 

PTA県幹部の質問に聞入る県教育委員会幹部−その1−

前列左から、佐藤 生涯学習課長、小島 県教育次長・大崎 教育長・岡村 教育次長・ 小倉 教職員課長

 

 

 

県教質問・意見に対し熱心に聞いている育委員会幹部−その2−

○学力問題に対し、

1、学力をどう解釈するか(捉え方)、

社会に出た時生きていける学力は、いわゆる受験学力とは違う。社会で通じる学力をつけさせたい。

基礎基本の学力を身につけさす。

校長によって、学校は変る。教育改革の要と言ってよい。

 

 

2001年7月11日